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さてさて、前回のお話の続きです。

今まで広角レンズから標準レンズに持ち替えて街歩き、街撮りをやってみようと決めた話をしました。

実際に現地に入って撮り始めると二つの点に気づきました。

一つは当たり前ですが、被写体がファインダーに入らない(笑)。
まるで望遠レンズを使っているみたい。
体が換算30mm を覚え込んでいるんですね。

今回、35mmに変えてみて、まず被写体にカメラを向ける、そして10歩後ろに下がるとちょうどいい距離感になることがわかりました(笑)。

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2 thoughts on “富士フイルム XF 35mm F2 と桜の季節の茨城県石岡市を歩く (3/7)

  1. 画角いっぱい。(笑)
    私はどうしても周辺も入れなければならと思ってしまい、道路標識やガードレール、電柱などを、いかに邪魔と思わせないように入れるかと考えながら撮ってます。
    これだけ建造物だけで画面を埋めるのも、建造物の造りに目が行き渡るので、これはこれでいいですよね。
    勉強になります。

    1. うなぎさん、コメントありがとうございます!なれない35㎜なんで画面に対象をいれるので精一杯でした(汗)

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