Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

最近、マインドマップにはまりつつあります。 本屋さんで立ち読みして↓の本を見つけたのがきっかけです。

マインドマップ自体は昔から知っていたのですが、なんだかめんどくさそうと思っていました。
ところがこの本はいろんな例が掲載されていて見ているだけで楽しい。
要は最低限のルールを把握したうえでノビノビとやればいいんだな、ということがわかりハマってきました。

マインドマップの利点として自由に自分の夢、予定、メモを記述することがあげられています。そういう実用的な面はもちろんとして、何よりも書いていて楽しいんですよ。
子供の頃のお絵かきの時間を思い出します。

始めは万年筆やボールペンで書いていたのですが、水性ペンで書いた方が楽しそう!

ということでロフトやヨド吉でいろいろ楽しく悩んだ末、パイロットのフリクション カラーズを選びました。

スポンサーリンク

 

購入時の候補として次の3つがありました。

  • ステッドラー 細書きペン
  • ゼブラ サインペン
  • パイロット フリクションカラーズ

ステッドラーのペンはネット上のマインドマッパーの間で評判がいいのですが、ロフトやヨド吉で見つからずあきらめました。
このペン、すごいところはキャップなしで2日放置しても芯が乾燥しないそうです。
ペン先の乾燥を気にせずマインドマップを描けることが多くの支持を得ているそうです。

ゼブラのサインペンは、正確な商品名を忘れてしまった(汗)。
これがいいと思ったのは一本で極細と細の両方をカバーしていること。
そしてカートリッジ式なのでインクがなくなったらペンを買い替える必要なく経済的という点です。

最終的に選択したのがパイロットのフリクションなのですが、これはあらためて説明することもないでしょう。
ゴム製の消しゴムでこすると消すことのできるカラーペンです。

以前はボールペンだけでしたが、えんぴつやペンにもフリクションのラインナップが広がってきました。
消して訂正できるという揺るぎない優位性に惚れました(笑)。

↓ この6本セットには黒がなかったので単品で購入し計7本。

↓ さっそくチョー簡単&テキトーなMindmapを書いてみる 

↓ 間違えて書いてしまった黒丸の輪郭を消す。ここがフリクションのいいところ!

↓ お絵かきの要領でぬりぬり♪ 

ペンを買うと必ずそれに合うペンケースを考えてしまうワタシ。

探すのが楽しいんですよね。

今回は文具屋のペンケースでなく無印で見つけた「めがね・小物ケース」をあつらえてみました。なんと150円という低価格!

7本でぴったしでした(あと1本くらいはOKかな)。
お気に入りセットのできあがり!

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail
スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください